ソールのメンテナンス
最初にソールに付いている汚れや古いワックスを
スクレーパーで剥ぎます。
この作業をスクレーピングといいます。
市販のワックスリムーバーなどで、ソールを
クリーニングします。
念入りにクリーニングしましょう。
ソールに傷が付いたのなら、早めに埋めるように
しましょう。
ボードの使用中に傷が深くなってしまうと、そこから
水分が入り込んでしまったり、リペアできる範囲を
越えてしまう可能性があります。
リペアについては、リペアキットに入っている、
マニュアルをよく読んで作業してください。
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